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2007.03.16
思い出の場所(FF11)
なんかこう無性にパズルゲームがやりたくなって、
DSの「もじぴったん」を買って来ました。
新品で3000円しないから手軽でいいですね。
「クエ」とか「よろ」とか「こばわ」とかいう単語が
真っ先に頭に浮かんできて、恐ろしくなっt
■
そんなヴァナからの脳内侵食と戦いながらもじぴったんをやっていたら
プロテスIIIとプロテアIIIをまだ買ってなかったことを思い出しました。
ちなみにプロは有効な単語でした。意味は違ったけd
魔法屋で買うべく白にジョブチェンジし、アルザビモグハウスを出ると
「【経験値】【いりませんか?】」
誘いtellキタコレ。
逆探かけると誘ってきたのはジュノでPTリーダ状態のレベル75忍者。
・・・・・・。
「【竜騎士】75?」
「whm」
あ、白の方ね。
ジョブチェンジ直後だったし、どっち誘われたのかわからなかった。
マムが進軍していて、まもなく到着しようとしていたので
大急ぎで逃し屋(D樽)を手配して国外脱出。
ジュノに到着して集まったPTは忍暗シ黒白白。
私だけ47で、他は49、48(リーダは黒にジョブチェンジ)。
人がいないわりにはバランス取れてるんじゃないでしょうか。
「【はじめまして】」
「hi」
「こんばんわ~」
「よろしく~」
「あれ?」
「あ、日本の方いたんですね」
「よろしくお願いします~」
リーダ以外日本人だっt
■
【キャンプ】【どこですか?】ということで
あちこち検索して、流砂洞に決定。
うーん、流砂洞はいろんなレベル帯で行ったから
このレベルがどこかとか覚えてないな~。
テレポで飛んで流砂洞に到着して思い出した。
忘れるなんてとんでもない。
ここは、私がペンタスラストを習得したところじゃないか!
今でも覚えているよ!あの感動!
当時の日記から抜粋
ウィンで裁縫上げしてたらジュノからナンパされ。
飛空挺で速攻ジュノ戻ってPTin。竜侍戦赤黒白で流砂洞へ。
レベル49にうpした後、LSメンから「ペンタまだーー?」
などとテルされながらついにペンタ習得!
いやー凄いねこれ。
ランスで殴ると一発でTPが12溜まるので、
ペンタ>ジャンプ>ハイジャンプ。全部あたるとTP84%。
この後2回程殴るとまたペンタ撃てます。
なんかウェポンスキルというよりジョブアビリティみたいなんですが。
連携がなりたたなくなるのも頷けます。
そうそう、当時は多段WSは(通常攻撃で得られるTP)×(当たった数)
だけTP貯まったんだよね。
今の感覚からするとさすがに貯まりすぎに感じるや。
ちなみに今の装備で同じWS仕様だったとすると
ペンタ>ジャンプ>ハイジャンプしたらTP100%超えます。
それにしても、昔の竜上げ日記を見るとナイトや忍者いなくても
平気でレベル上げ行ってるんだよな~。
サポ忍なんていなくて、前衛3人でタゲ回してた気がする。
この後、レベル65まで怒涛のオートリーダ時代に突入するわけですが
竜侍暗召詩白でボヤ行って「休みなく狩れてウマー」とか書いてるし。
両手武器オンリーPTか。
ログイン5分でPT結成>2時間狩って解散みたいな、ある意味では効率PT。
今同じことができるだろうか・・・難しいな。
■
さて今回の獲物はカブトとアンティカ。
カブトの方がウマーだけど、白としてはアンティカの方が
やること多くて楽しいですね。
白二人で、特に打ち合わせとかしてなかったんですが、
やってるうちに自然と役割分担ができるわけで。
むこうはパライズやスロウといった弱体からシーフにヘイスト。
私は忍暗にヘイストとイレース、サイレナ、ブライナなどなど。
前衛は暗黒が迎え挑発して、シーフが忍者に不意玉。
連携は臨>不意玉バイパー>湾曲。
もう、迎え挑発とか久しぶりに見て嬉しくなってしまいましたよ。
私はレベル48になり、他のメンバーもレベル上がっていきます。
一番上がレベル50になってからはさすがにマズくなってきたので
同レベル帯がいなくなっていたガルレージュ要塞地下へ移動~。
ここのカブトはとてとて美味しいわけですが、回避上げられると
激しくスカスカで削れない、TP貯まらないのスパイラルに陥ります。
ディスペルないしなぁ。
せめて少しでも削ろうと、私もブリザド撃ったりしてました。
ヒヤっとしたのはコウモリがaddした時。
シーフがカブトを釣って戻ってきた後、それを追いかけて
コウモリがやってきました。
暗黒がカブトに迎え挑発、忍者がコウモリにタゲ取り挑発。
黒がスリプガ。
前衛3人はまず先に釣ったカブトを片付けるべく戦闘を・・・あ!
マズい予感!
黒のスリプガ
→カブトは睡眠の効果
→コウモリはレジストした
やっぱり!
以前、黒上げでここのコウモリにスリプルレジられて
酷い目にあったことを思い出しました!(最後に赤が寝かせt)
こいつは寝にくいんだ!
凄い勢いでHPが赤くなっていく忍者にケアルしつつ、
その詠唱時間に大慌てでタイピング
「こうもりねない」「カブト寝かせてコウモリから」
どちらも瞬殺できる強さじゃないんで、寝にくいのからやるべきだよね。
黒魔道士のリーダは当たり前のようにカブトを寝かせようとしながら
「stop」と言っていたんだけど、さすがにそれだけじゃ通じなかったろうな~。
前衛三人ともすぐさまターゲットを変更してカブトを寝かせられたので
問題なく処理できました。忍盾で白二人だから持久戦能力は高いんです。
リーダは時々恐ろしい勢いでバイオとバイオIIを連打してる以外は
立派なノウキン系黒魔道士でした。
白二人いるし、ディスペルないから精霊連発はむしろ望むところ。
まるでガ系魔法のバーゲンセールだn
ガダラルも若い頃はこんな感じだったんだろうかとか思いました。
そろそろいい時間になってきまして
「何時までやるんだろ?」
「そろそろ眠くなって・・・」
というわけで日本時間は遅いからラストチェーンにしようと
忍者が英語で提案します。
リーダも「そろそろ晩御飯なんだ」と言って承諾してくれたので
よっしゃ最後気合い入れていこうかー!
リダ「@3300>【解散】」
おお!もうすぐレベル上が・・・・らNEEEEEEEEEEEEEE!!
チェーン切れたところで普通に解散した。
@250だった
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