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2015.06.18

3.0を迎えるに当たって(FF14)

メインの竜を50にした後は割と早くにモンクと詩人は50にしていて、
それ他のクラス・ジョブ(双剣以外)はチェスト効率化のために同じレベルに揃えながらあげてました。
そこからちょっと前に黒だけ一気にあげて50。
先月戦士とナイトを集中上げしてタンク50。
そして先週白と学者も50に到達しました。
どのジョブも50になった瞬間、押し入れの奥で眠ってた拾い物装備でILIOOオーバーくらいになるのがこのゲームの良いところとも言えるし悪いところとも言える。
エンドコンテンツでドロップしたいろんなジョブの装備品にロットできるのがとても新鮮ではある。
FF11では竜用以外の装備にロットしたことないから。
しかし竜装備はいまだに胴腰耳がゲットできてない。
タンク装備なんてあっという間に胴手以外そろってしまったというのに。
50以上のコンテンツに一度も行ってないのにバハ装備に身を包んでいて分不相応感がスゴイ。
とりあえず押し入れが多少すっきりして気持ちいい。


48あたりから頻繁に放り込まれるみんな大好きオーラムヴェイルがやはりひどいかった。
タンクで行った時は思ったほど難しくなかった、というかぶっちゃけ楽だった。
ヒーラーで行った時がヤバかった。
まずコインカウンター。
タンクとDPSの時は敵に注目してるので「予兆表示されない」という驚異もそれほど怖くない。
キャストバー見て回避余裕でした、なんてエンドコンテンツやってれば通常営業。
でもヒーラーの時はPTメンのほうを注目してたもんだから、あ、こいつ予兆でねーじゃんって気づいた時にはグラコーくらって麻痺ってたっていう。

FFI4の戦闘はキャラの動きが変わるとか押すボタンが変わるなんてことよりも
「画面上の注目する場所が変わる」「目玉の動きが変わる」ってのがー番影響でかいなって痛感しました

ラスボスのモルボルも全員のHPがガンガン減るので大変でした。
忍者がすべての実を食い尽くすとか、逆にまったく食べない人がいるとかいうアクシデントもあったけどそれを抜きにしても上手くヒーリングできてなかった。
ちょっと2、3回やらないと厳しいわぁ。


3.0で各ジョブの続編ストーリーが追加されるので、既存50までのクエもまとめて終わらせておきました。

ナイト
メインストーリーの後にやったのが悪いのかもしれないけど、
反逆者呼ばわりされたところにノコノコ戻ってきてクエ受けてるのに
凄く違和感を感じてたらナイトクエの中でも反逆者呼ばわりされて
この国にかかわるとすぐ反逆者にされるイメージ。
もう関わり合いになりたくない。
戦闘自体は楽でした。自分が固いし。

戦士
戦士はみんなに恐れられてるから誤解を解きたいみたいなこと言ってたけど
やっぱり恐ろしいじゃねーかっていう。
戦闘中、原初の猛りとか怒りとかいっぱい火の玉がポップして、よくわからんから全部ぶっ壊した(ノーキン


ラヤ・オ・センナ様そばかすかわいい。
ラストバトルで雑魚がいっぱいわいてきたのでIL100オーバーのホーリーを食らえー!
とホーリー無双で悦に浸ってたら大樹が大変なことになって危うく失敗するところだった。
なんだあの強烈なスリップ。

学者
トンベリワンダラーを倒せ、って言われていつ出てくるんだろうとドキドキしながら戦ってたらすでに戦ってる中にいたっていう。小さかった。
IDのワンダラーの印象が強くて、デカイのが包丁持って出てくるとばかり思い込んでたよ。
みんなの怨みは特に痛くなかったけど、NPCがコロっと死んでやり直し。

召喚
相手の攻撃が強く、自分の削りが弱くて死に掛けたりして結構大変でした。
エギがピースのままでした。つまり隣で浮いてただけ。
総じてペット操作ジョブがダメだな!腕が足りない!(物理的にも技術的にも


各ロールを50になったことの最も嬉しいことはミラプリの世界が広がリングなところですね。
最大のモチベーションだったとも言える。
いろんなジョブのミラプリいじってるだけで1時間2時間さくっと過ぎ去ってしまう。

全てのジョブレベルをもう10ずつ上げないといけないという事実はイシュガルド行くまで考えないでおく。

2015 06 18 [新生FF14] | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック